2009年03月22日

オバマ政権の支持率低下

為替に影響を及ぼすのかどうかわかりませんが、アメリカのAIGボーナス問題でオバマ政権の支持率が下落し50%を割ったようです。

ドル円を見てもほんのこの前までは100円へ行くのかと噂されていましたが、既に95円となってしまい、今後さらに円高が続くのかどうかの瀬戸際になっているようです。

イギリスのポンドなどと一緒に反発するようなら絶好の押し目買いを狙いたい所ですが。

もしそれが実現するのであればGBP/USD通貨が多少なりとも下落するような動きを見せないと厳しいでしょう。

私はFX初心者の域を脱しませんが、生意気にもテクニカル分析などをして、特に一目均衡表を中心に使って為替のトレードをしようと考えてる最中だったり。

来週はジーッとポンドを中心に見て行こうかと思っています。
posted by 為替
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